- Rue
- Hm...Hmmm...
- Rue
- What.. what is this?
- S.of Heart
- Why?
- Rue
- Who's there?
- S.of Heart
- Why did you bring me back with you?
- Rue
- Are you Mytho's... I, I brought you with me? What do you mean?
- S.of Heart
- Haha, you want to know around, don't you? I know how you feel, because I am the desire for knowledge.
- Rue
- Desire for knowledge...?
- S.of Heart
- You don't remember how you brought me here?
- Rue
- I... brought you? You're lying.
- S.of Heart
- Why do you don black feathers?
- Rue
- No!
- S.of Heart
- You have a special power dwelling within you? C'mon, tell me, Which one is the real YOU?
- Rue
- ... Stop it!
- S.of Heart
- Who are you really?
- Rue
- Stoooop!
- Rue
- ( gasp )
Princess Tutu #8 "The Warrior's Fountain"◆◇◆
- るう
- う…うん…、 …!?
- るう
- なに、これ…?
- 心のかけら
- どうしたの?
- るう
- 誰?
- 心のかけら
- どうしてぼくを連れてきたの?
- るう
- あなたみゅうとの…なぜ…連れてきたってどういうこと?
- 心のかけら
- ふふっ、君はいろいろ知りたいんだね。わかるよその気持ち。だってぼくは、知りたい気持ちだから。
- るう
- 知りたい気持ち…
- 心のかけら
- 覚えてないの? ぼくをここに連れてきたことを…
- るう
- 私が? うそよ…
- 心のかけら
- なぜ君は黒い羽をまとっているの?
- るう
- いやっ!
- 心のかけら
- 君には特別な力が宿っているの? ねえ教えて、どっちの君が本当の君?
- るう
- やめて!
- 心のかけら
- 本当は君、誰なの?
- るう
- やめて!
姿を消す心のかけら。石に戻ったのか、宝石箱が赤い光を放つ。
- るう
- …はぁっ、はぁ、はぁ…。
プリンセスチュチュ 第8話「戦士の泉」
日頃「台詞の区切りごとに息を呑む演技、あるいはその音」を毛嫌いしており、それがはっきり聞き取れる水樹奈々の緊迫した場面の演技は大の苦手とするところです。が、この部分、英語版のJessica Booneは最後まで息を呑まず、すなわち呼吸が乱れていないので、あとで肩で息をする場面へ入るところがいかにも不自然で、日本語版に一日の長があるようです。
- Mytho
- Even if it hurts, When I think of you, I can feel a small light being candle then coming to life in my heart.
- P. Tutu
- So, so can I.
- Mytho
- If you would disappear, I feel like that light would be snuffed out and vanished with you.
- P.Tutu
- Um,
- Mytho
- That's why I fear.
- P.Tutu
- ah,
- Mytho
- I want you to restore my heart, Tutu.
- P.Tutu
- Ar...
- Mytho
- I think possessing this river is most likely my desire for knowledge. Return it to my heart.
- P.Tutu
- But, ...
- S. of Heart
- I see, So I am you.
- P.Tutu
- Are you really sure?
- Mytho
- Yes.
Princess Tutu #7 "The Crow Princess"◆◇◆
- みゅうと
- 苦しくても、チュチュのことを思っているときは、胸の中に小さなあかりが生まれてくるのが分かるんだ。
- チュチュ
- …あたしも…。
- みゅうと
- チュチュがいなくなると、それが消えて、なくなってしまうような気がする…。
- チュチュ
- ……。
- みゅうと
- それが、怖いんだ。
- チュチュ
- あっ…。
- みゅうと
- ぼくの心を取り戻して、チュチュ…。
- チュチュ
- ああっ…。
- みゅうと
- この川についているのは、きっとぼくの知りたいと願う心。ぼくの胸に戻して。
- チュチュ
- でも…。
- 心のかけら
- そう、ぼくは、あなただったんだね。
- チュチュ
- ほんとにいいの?
- みゅうと
- うん。
プリンセスチュチュ 第7話「からす姫」
possessing this river で「この川にいる」。日本語でも「川のヌシ」のような表現はありますが、これは初見でした。
WaveBurner 1.5.2 で、特定の aiff ファイルを追加するとビーチボールが回り続けハングアップする現象が時々起きています。ファイルダイアログを表示して読み込んでもドラッグ&ドロップを用いても同じであり、該当するファイルはどのWaveBurner 書類にも(他にオーディオファイルを含まないものにも)読み込むことができません。発生条件が今ひとつつかめませんが、aiffを適当なエディタで開き、wav 形式で保存し直すことで正常に読み込めるようになります。
再生ヘッドが突然動かなくなり、再生しようとするとバズ音(つまり、再生ヘッドがある部分のサンプルのみ)が鳴り続けるという不具合も時々出ています。これは、システムを(WaveBurner だけではだめです)再起動すると治ります。
民主党の小沢一郎代表は24日、長野市で会見し、米国が26日にも北朝鮮のテロ支援国家指定解除の手続きに入ることについて「日本の理屈に、米国固有の世界戦略はまったく影響されない。日本の影響力はそれほどなかったということだ」と述べ、現在の日米関係に疑問を呈した。
その小沢代表はテロ特措法の期限延長に延々と反対の論陣を張って一時失効に追い込んだ挙句、再議決に当たって棄権しました。政権奪取のためならあらゆる機会を逃さない貪欲な手法には見るべきものがあり、一概に政局屋呼ばわりで非難するのは適当でないかもしれません。しかし(今回がそうであるかはともかくとして)、無茶の代償としてのしっぺ返しを食うのは覚悟しなければなりません。そして、そのことで割を食ったのは国民であり、小沢代表では決してありません。
- Paulamoni
- I want to see if I can find out what it is my performance is lacking.
- Mr.Cat
- Are you sure????
- Duck
- Are you sure????
- Duck
- So why she picked me?
- Mr.Cat
- Yes, I agree.
- Duck
- But someone else would be...
- Mr.Cat
- Yeees, I agree.
- Duck
- But I'm really bad at this, so...
- Mr.Cat
- Yes, I know. This is an earnest request from Ms. Paulamoni, don't worry, please dance to your hearts content. Even if my dreams of love would end because of it, I will never hold that most painful fact against you...
- Duck
- Uaaaa!
- Pike
- Been a while since her last pinch!
- Lilie
- I've been waiting for this!
Princess Tutu : #6 "Dreaming Aurora"◆◇◆
- パウラモニ
- 私、自分に足りないものがなんなのか、どうしても確かめたいんです。
- 猫先生
- えっ、まじですか!
- あひる
- まじですか!
- あひる
- つかなんであたし?
- 猫先生
- 同感です。
- あひる
- 他の人の方が…
- 猫先生
- 同感です。
- あひる
- あたしへたくそなんですけど…
- 猫先生
- 知ってますよ。…これはパウラモニさんのたっての願いなのです。大丈夫、思う存分踊ってください。たとえそのせいで私の恋が終わったとしても、決して、恨んだりはしませんからぁぁ…………
- あひる
- ひいいいいい!
- ぴけ
- あひるひさびさのピーンチ!
- りりえ
- 待ってましたあ!!
プリンセスチュチュ 第6話「夢見るオーロラ」
北米版猫先生の T.P. Postlewaithe の怪演、絶好調です。他作品もぜひチェックしてみたいところですが、ちらりと調べてみた範囲では「E's Otherwise」くらいにしか出演歴がないようで、残念なことです。
hold something against someone で「昔の〜〜を持ち出して○○を責める」。やや破調とは思いますが、こんな強調の方法があったとは(笑)。
Logic のピアノロールエディタの背景の色の設定が、突然保存されなくなりました。何度設定を変更しても「暗い」背景に変わってしまい、ディビジョンラインが見づらく非常に気に障ります。Logic は初期設定で、新規プロジェクトのピアノロールエディタの背景色について「明るい」「暗い」の色デザインをあらかじめ決めておき、書類ごとにどちらかを選択して表示することができるようになっていますが、この2段階の設定のいずれも保存されなくなってしまっています。

仕方がないので、「暗い」背景のまま、色の配置を明るく変更することにしました。同一の書類をひとりのユーザが明暗の背景を頻繁に切り替えながら使う状況はまず考えられません。背景色の設定はユーザが1種類だけ好みに合わせて設定できれば十分のはずです。なぜこんな過剰な(そして、「暗い」背景であろうとも詳細設定をいじれば「明るい」背景にできるような無意味な)設定項目が存在するのか、首を傾げざるを得ません。
しかもハイパーエディタの背景色は変更できないという…なんと中途半端なことか。
- Fakir
- Rue!
- Rue
- ... !
- Fakir
- Would you please stop making him recall stupid things? Mytho, go back to your room.
- Mytho
- Okay.
- Fakir
- You'd better not be a person who's helping him dredge up weird things.
- Rue
- Oh, please.
- Fakir
- Who ELSE you're saying could have done it?
- Rue
- Maybe it's Princess Tutu from the fairy tale. Maybe she appeared in real life,
- Fakir
- Quiet!
- Rue
- .....
- Fakir
- Try to stay away Mytho from now on.
- Rue
- Stop trying to order me around!
Princess Tutu : #4 "Gizelle"◆◇◆
- ふぁきあ
- るう!
- るう
- あっ。
- ふぁきあ
- くだらないことを、思い出させないでくれないか。みゅうと、部屋に戻ってろ。
- みゅうと
- うん…。
- ふぁきあ
- 君がみゅうとに変なことを思い出させているんじゃないだろうな。
- るう
- まさか。
- ふぁきあ
- じゃあ他に誰がやったというんだ。
- るう
- おとぎ話に出てくるプリンセスチュチュなんじゃないの? それが現実に現れて、
- ふぁきあ
- くだらん。
- るう
- ……。
- ふぁきあ
- 今後、あまりみゅうとに近づかないでくれ。
- るう
- 私にいちいち指図しないで。
プリンセスチュチュ 第4話「ジゼル」
「まさか」「おとぎ話に出てくるプリンセスチュチュ〜」までは、るうはみゅうとを取られた腹いせにふぁきあをはぐらかそうとしていたのが、あくまで命令口調のふぁきあについに我慢ならなくなった、という展開ですから、前半は軽くあしらっている風の方がしっくりきます。日本語音声の水樹奈々は、「おとぎ話〜」の抑揚が深すぎて(それはそれで感情のコントロールができなくなりつつあることを示してはいるのでしょうが)、やや興を殺ぎます。
order someone に around がつくことで「いちいち…、つべこべ…」という意味の強調になっています。
X-Mailer: が次の値を含むものは、すべてゴミ箱へ直行させるのが適当でしょう。
かなり古いものも含まれていますが、これらはすべて最近1年間に入ってきたスパムから抽出したものです。スパマーの道具もさまざまということでしょうか。
ここのところ、最終行の「GOOD Mailer」を名乗るスパムが急増しています。
- Edel
- Truth is a shy little thing, If you approach, it will hide.
- Duck
- Miss Edel?
- Edel
- Truth is a lonesome little thing, If you run away, it will give chase.
- Duck
- Huh,
- Edel
- Having doubts, are you?
- Duck
- Wellll, I am..
- Duck
- So you see there's this person and another person who's really good friends with that person. And that person also has another good friend. But that person's friends aren't exactly friends with one another. Do you understand what I'm saying?
- Edel
- A mighty wind can fan flames and make treetop sway, but flames burn trees to the ground.
- Duck
- So, wind and flames and trees huh, is that mean that they can never get along each other?
- Edel
- Who's to say?
- Duck
- Hmmm, if the winds is too strong, it'll put out fire and topple the trees, so that means, .. I don't get it. Well, thanks anyway, Miss Edel.
Princess Tutu : #3 "The Princess' Vow"◆◇◆
- エデル
- 真実は恥ずかしがりや、近づけば隠れてしまう。
- あひる
- エデルさん?
- エデル
- 真実は寂しがりや、遠ざかれば追ってくる。
- あひる
- あっ。
- エデル
- 迷いごとかしら。
- あひる
- は…はい…。
- あひる
- あのですね、ある人がいてその人となかよしの人がいるんですけど、ある人はもうひとりのなかよしの人がいて、でもなかよしの人どうしはなかよしじゃないの…ってなに言ってるかわかります?
- エデル
- 風は炎を燃やし梢を揺らす。けれど、炎は木を焼きつくす。
- あひる
- …はぁ、風と炎と木かぁ…。それって絶対なかよくなれないんですか?
- エデル
- どうかしら?
- あひる
- ふーむ、でもあんまり風が強いと火は消えちゃうし木も倒れちゃうし、だから…、わかんないや。けどありがとう、エデルさん。
プリンセスチュチュ 第3話「プリンセスの誓い」
Who's to say? で「誰が(そう)言うだろうか」となり、軽い疑念・反問の意です。ここでは「はぐらかし」でしょうか。
訃報:広川太一郎さん69歳=声優〜毎日.jp
好きな役者は数々あれど、広川太一郎はまさに別格、ほとんど神と崇める存在でした。もはや言葉もありません。
届いたばかりの「空飛ぶモンティ・パイソン」を観ながら、今夜は(本当に)泣き明かします。

再現条件は今のところ不明ですが、起こってしまったときの決まった対策がありません。なんとなく、症状が消えるのを待つしかないのです。
そしてもうひとつ、この不具合は高確率でおかしな小節線の不具合と一緒にやってきます。繰り返し記号の小節線は本来後の方にしかないのですが、後に入れると前にも入ってしまいます。つまり、ソフトウェア的にこの2つの小節は両方とも「6小節目」であり、したがって6小節目の小節線を変更すると変更が2カ所で有効になってしまうのです。
- Anteaterina
- Go Away!
- P.Tutu
- Anteaterina, is that your way of dancing!?
- Anteater.
- Yes! To make your audience surrender, that is art!!
- Tutu
- But that isn't the way your really feel!
- Anteater.
- Oh, no! I believe it from the bottom of my heart!
- Tutu
- Ah, ... !
- Anteater.
- This is my way of dancing!
- Tutu
- Then why, why do you seem to be in such pain?
There is no joy in your dancing, not at all. Why are you so bitter about?Princess Tutu : #2 "Heart Shard"◆◇◆
- アリクイミ
- 帰って!
- チュチュ
- アリクイミちゃん、それがあなたのバレエなの?
- アリクイミ
- そうよ。観る者を屈服させる、それが芸術よ!
- チュチュ
- それは本心じゃないんでしょ?
- アリクイミ
- いいえ、心からそう思ってるわ!
- チュチュ
- うわっ…
- アリクイミ
- これがあたくしのバレエよ!
- チュチュ
- だったら、どうしてそんなに辛そうなの!?
アリクイミちゃんのバレエ、ちっとも楽しそうじゃない。何がそんなにくやしいの?プリンセスチュチュ 第2話「心のかけら」
元々が「アリクイミちゃん」ですから、「Anteaterina(アンティテリーナ)」嬢になっていたとしてもまったくふしぎではないのですが…いやはや。
神田朱未演じるところのアリクイミのキャラ立ちぶりは立派としか言いようがないものの、クライマックスの間の置き方については北米版の方が一歩先んじているようです。
しかし「ハンガリーの踊り」のパドゥドゥ、これでは男女逆なのでは?
- Narrator
Once upon a time, there was a man who died.
The man's work was writing and telling stories, but he could not defy death.The last story he was working on was about a brave and handsome prince who vanquishes crafty raven.
But now, it seemed thier battle will go on for eternity.
"I'm sick and tired of this!" cried the raven.
"I'm sick and tired of this!" cried prince as well.The raven escaped from the pages of the story, and the prince pursuited of the fell creature.
In the end, the prince took out his own heart, and sealed the raven away by using a forbidden power.Just then, a murmur came from somewhere. "This is Great!" said the old man who was supposed to have died..!
Princess Tutu : #1 "The Duck and the Prince"◆◇◆
- 語り
昔むかし、一人の男が死にました。
男の仕事はお話を作って語ることでしたが死には逆らえません。
男の最後のお話は美しく勇敢な王子が悪がしこい大がらすを退治するお話でした。
けれども、もう永遠に戦いの決着はつきません。「こんなのはいやだ!」大がらすがさけびました。
「こんなのはいやだ!」勇敢な王子もさけびました。大がらすはお話の中から逃げ出し、王子もそれを追いかけました。
そして王子は自分の心臓を取り出し、禁断の力を使って大がらすを封じたのでした。そのとき、「これはいい!」
死んだはずの男が、どこからかつぶやきました。
プリンセスチュチュ 第1話「アヒルと王子さま」
北米版チュチュ役の Luci Christian は「Azumanga Daioh」でゆかり先生を演じている人です。オリジナルゆかり先生の平松晶子は本作中でエデルを、北米版エデルの Christine Auten は「Azumanga」で榊さんを…と、なんだかよく分からないことになっています。
メニューバーのSpotlightアイテムが、クリックに反応しなくなりました。反転だけはするものの、検索文字列フィールドが出てきません。新規検索ウィンドウを出してやれば、Spotlight検索自体は支障なく行えます。日頃はうっとうしくて仕方のない不格好なアイコンですが、使えないとなってみるとよけいに頭にくるものです。
これは、SystemUIServerなるプロセスの初期設定が破損していることが原因のようです。systemuiserverで検索をかけ、見つかったplistファイルをすべてゴミ箱へ移動した後、アクティビティモニタでSystemUIserverを強制終了すると(ただの終了ではうまくいきません)自動的に再起動し、以後は正しく反応するようになりました。ただし、メニューバーアイテムのカスタマイズ状況はすべてリセットされてしまうため(ScriptMenuなど後から追加したアイテムは消え、音量コントロールなどは消していても再び現れます)再設定が必要です。